
9月11日、第30回全国福祉保育労働組合島根支部定期大会が斐川文化会館で開催され、日本共産党島根県委員会を代表して大国陽介県議会議員が連帯のあいさつを行いました。
大国県議は、暴走を続ける安倍政権の姿勢を批判し、「戦争法案の強行採決など絶対に許されない。廃案をめざして最後まで力を尽くそう」と呼びかけるとともに、「地方創生を本気で考えるならこれまでの政治の反省が欠かせない。地方の再生には、子育て支援の充実・改善、介護保険をはじめ社会保障の充実こそあるべき道」と強調しました。
(秘書・吉井)

9月11日、第30回全国福祉保育労働組合島根支部定期大会が斐川文化会館で開催され、日本共産党島根県委員会を代表して大国陽介県議会議員が連帯のあいさつを行いました。
大国県議は、暴走を続ける安倍政権の姿勢を批判し、「戦争法案の強行採決など絶対に許されない。廃案をめざして最後まで力を尽くそう」と呼びかけるとともに、「地方創生を本気で考えるならこれまでの政治の反省が欠かせない。地方の再生には、子育て支援の充実・改善、介護保険をはじめ社会保障の充実こそあるべき道」と強調しました。
(秘書・吉井)