立石雅昭・新潟大学教授をお招きし「島根原発再稼働ストップ!活断層の新知見を読み解く」と題した講演会を開催します

2月12日(金)午後6時より、松江テルサ研修室1にて新潟大学の立石雅昭名誉教授をお招きして「原発再稼働ストップ!活断層の新知見を読み解く」と題した講演会を開催いたします。

中国電力は、新規制基準・適合性確認審査において、国土交通省が「日本海における大規模地震に関する調査検討会報告書」でまとめた、F55断層(鳥取県沖の断層)、F56・57断層(島根県沖の断層)を敷地周辺海域活断層の新しい知見として取り入れました。

 

宍道断層(鹿島町古浦~美保関町下宇部尾)とこれら断層が連動するならば、原発の耐震性に大きな影響を及ぼします。後援会では、立石名誉教授が島根原発周辺の活断層について解明します。ぜひ、お気軽にご参加ください。

 

主催・日本共産党島根県議団、日本共産党松江市議団

党中央hp
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日本共産党カクサン部!
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